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坐骨神経痛

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坐骨神経痛

こんな症状でお悩みではありませんか?

足のしびれがもう1ヶ月以上続いているが痛み止めとシップで我慢している。  
 しびれが強い時はコルセットをしている。
 太ももの後ろからふくらはぎにかけてジリジリ感がある。
 MRI検査をしたが「骨には異常が無く様子を見ましょう」と言われた。
 その場しのぎのマッサージでは良くなる気がしない。
 たくさん歩いたり、座っていると、お尻から足がしびれてくる。
 3ヶ月以上、電気治療やけん引をしているが一向に良くならない。

坐骨神経痛の痛みの原因とは?

坐骨神経に障害が起こる2つの原因

坐骨神経痛を訴えて病院を受診したとしても、原因がはっきり分からない場合が非常に多いです。坐骨神経痛を含む腰痛を訴える人のうち、約85%は原因が特定できないといいます。では、残りの特定できる原因とは何でしょうか。原因が特定できる中で一番多いのは、腰部の神経圧迫が原因で起こる椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症です。この2つの病気では、特に坐骨神経痛を訴える患者さんが多いようです。

椎間板ヘルニア

脊骨を構成する背骨と背骨の間でクッションのような役割をし、腰がスムーズに動くようサポートしている組織を椎間板と言います。この椎間板はコンニャクのように弾力性のあるもので繊維輪と髄核と呼ばれるものでできていますが、何らかの原因で断裂し正常な位置から外に飛び出した状態を『ヘルニア』といいます。しかし、椎間板自体はコンニャクのように柔らかいため、少しくらいの飛び出しくらいでは、直接神経を圧迫することはありません。実際、坐骨神経痛や腰痛の症状のない人でも、MRIで椎間板の飛び出しが見つかった…というのはよくあることなのです。

脊柱管狭窄症

背骨の中に“脊柱管”という神経が通る道があります。この脊柱管が背骨の変形などによって狭くなり、神経を圧迫することで症状が発生するのが「脊柱管狭窄」です。変形の原因としては、中腰姿勢での作業、縫製作業、長時間の運転や重いものを抱える作業などに長年従事し腰に負担がかかっている人は、腰部脊柱管狭窄症を起こしやすくなっています。腰椎椎間板ヘルニアに比べ、中高年に多いのが特徴です。

 治療内容 

当院の施術は、3つの軸の回転(前後、左右、ねじれ)を調整します。  
この回転運動がスムーズに動けることが、大切です。

そしてこの動作を「楽」な状態になるのが「機能姿勢」といいます。

外見ではまっすぐでなくても、 機能する姿勢であれば、しだいに痛みは解放されます。

前後、左右、ねじれのバランスを整えることにより、身体の安定や柔軟性、動きの滑らかさをすぐ体感できます。

また患者さんへの負担が最小で済むように、短時間で最大限の効果がでるよう努めてまいります。 

ひとりひとりに合わせた施術、そして早期改善を目指します。

「癒し」ではなく、本気で体を戻したい方へ、痛みのない生活に戻りたい方、

ぜひ、お気軽にご相談下さい




■ 住所
沖縄県沖縄市安慶田4-7-13
■ 診療時間
【月~金】
9:00~12:00
15:30~19:00
【土】
お昼休みなしの15:00迄
■ 休診日
木曜午前・日曜・祝祭日

■ ご利用頂いている地域

・国頭村・大宜味村・東 村・今帰仁村・本部町・名護市・恩納村・宜野座村・金武町・うるま市・沖縄市・読谷村・嘉手納町・北谷町・北中城村・中城村・宜野湾市・西原町・与那原町・南風原町・浦添市・那覇市・豊見城市・南城市・糸満市・八重瀬町・沖縄県中部・南部・北部・離島

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